子供のころは誰しも、自分はなんでもできると思いますよね。
しかし、時が経ちいつの日か他人と常に比べるようになり、
他人が自分より優れていれば、劣等感を覚えます。
劣等感に苛まれ、悩んだ高校時代をKindleにいたしました。。。
●私が学生時代にどのようにして劣等感を得るようになったか。
●そして最後はどんな風に劣等感から逃げたのか。。。
●フタをしておきたい事、恥ずかしい事、思い出したくない事。
●これらを敢えて書くことで救われる人がいるのでは?と思っております。
●劣等感は人間の心情そのものであり人によって全く違いますので、
単純な解決方法ではなく、劣等感を得るまでの過程の詳細と、
劣等感から解放されるきっかけもあわせて書かせて頂いております。
●高校時代に書いた生々しい作文を引用しながら、少しずつ段階を経て劣等感を感じるようになってくるのがわかります。

今回は高校時代の暗めのお話です。




劣等感が生まれてくる心情の変化に注目してください
そして、、、この記事を読んで頂いた方へ、目次のプレゼント!
●はじめに
●野球との出会い
●ついに野球部に入部
●忍び寄る劣等感
●満ちてきた劣等感
●劣等感に追い打ちをかけた『副キャプテン任命』
●劣等感で歪む心
●劣等感をぬぐい切れないまま試合出場
●見えだした変化
●気持ちが揺らぐ腰の怪我
●怪我を理由に最後は逃げて引退
●野球の神様がくれたささやかな思い出
●作文の終わりに
●あとがき






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感想・ご意見ドシドシお待ちしてます!以上ドヤツエでした!
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※親しい友人もここまではしらない。幼少期からのドヤツエがわかります。
幼少期の痛い思いが原体験となり、
痛み=【失敗】を無意識に避けるようになっていました。
幼いころから現在まで劣等感の塊でした。
原体験ドリブン
で終始自信のない自分も浮かび上がってきました。
自信を取り戻し、失い、、、一体何が自分の自信となるのか、それがわかったのはごく最近です。
私が変化していく様子を見てもらえれば幸いです。☟
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