【成敗利鈍】

成功するか失敗するかは
分からない。とにかく進む。

痛くないローファーで悩める学生の足を救う!

子どもを足元から救う

誰もが一度は履いたことのある『ローファー』。自分が履いていたときと同じように、子供の『ローファー』を何も考えずに買ってしまう。それが、お子様の足の健康を損なっているとしたら、どう思いますか?

この記事を読んで、お子様の足を痛めることなく、足に最適な『ローファー』を選んであげてください。

●当たり前のように履くローファー。

●当たり前だから、選ぶのは『知っているブランド』『見た目・形

●常識にとらわれず、お子様の足の健康を思うのが親の役目ですよね。

●お子様の足の救世主をご紹介します

👤こんな風に思っている人に読んで欲しい!

●子供が履くローファーなんて何でもいいと思ってる人。

●すぐにダメになるから安物のローファーでもいいと思う人。

●子供が履くのにどのローファーがいいか、悩んでいる人。

●子供がローファーを履いて足を痛めてほしくないという人。

学生のローファーの常識を疑ってみましょう。

学生さんが普段当たり前に履いているローファーの語源、知っていましたか?

「ローファー」とは「なまけ者」という意味の英訳で、気楽にはける靴。そんな意味からしても、子供の日常ばきには不向き。(中略)

ローファーのようなスリッポン・タイプの靴は、日本では脱いだりはいたりするのが簡単なことから子供靴の一番一般的なスタイルになっていますが、よほど足に合っていないと、歩くたびに足が前に滑るということになります。

足の健康を考えると、活動量の多い日常には不向きでしょう。

引用元:大谷 知子(1996年)宙(おおぞら)出版 『子供靴はこんなに怖い』 p170

ローファーにしろ、上履きにしろ、日本人の足元はどうも着脱を楽にしたいという傾向がありますね。

そして、学生服やブレーザーに合わせられるということで、ローファーは正装にも使うことができます。フォーマルな印象がありますね。

しかしフォーマルなだけに、日々成長する足が日常的に履く靴としては不向きなことにお気づきでしょうか。

校則で決まっているから、みんな履いているからという常識を一度疑ってみましょう

子どもの足のこととローファーのこと、何がいちばん大事で何が本質なのか、一緒に考えてみませんか?

学生が履くローファー、何を基準で選んでいますか?

試しにGoogle検索で【ローファー 学生】と調べますと、ランキングが出てきます。

上位に上がってくるのは、安いローファーとみんなが履いてる有名ブランドばかりです。

売れてるんですね。

●売れてるということは、みんなも履いているということ。

●みんなが履いているということで安心してしまう

●【おしゃれは足元から】が呪文のように頭に響き、表面的なデザインで選んでしまう。

お子様の健康を左右する足元、あまりにも簡単に決めていませんか

もっと足元に関心を持ってみませんか?

おしゃれより大事なことは何ですか?

次は子供の足の成長について少し触れていきたいと思います。

子供の足は20歳前後まで成長するのって知ってましたか

足の成長は小学生まで、とか思っている方は要注意です。骨は成長し続けます

足首から下にあるカカトの骨「足根骨」が全部そろうのは4歳を過ぎた頃だと言われています。一般的に歩き始めるとされる1歳のうちは、まだ足根骨は4つしかなく、未完成なのです。(中略)

骨化が完全に終了するのは20歳前後です。人間の足は実に長い時間をかけて形成されていくのです。

引用元:柴田 英俊(2016年)運動と医学の出版社 『子供の成長は足で決まる!』 p90

足の骨の成長を支えるのは紛れもない【】なんです。

靴は【子どもの足の健康具】という認識を是非持ってください。

言い換えますと、靴=『子供の足の健康を維持できるものでないといけない』という意味にもなりますよね。

子どもの足の知識について書いた記事もこちらに載せておきます▼

ママに絶対知っておいて欲しい!子供の足の基礎知識と知らない恐怖
絶対知っておいて欲しい、、、子どもの足の基礎知識を書きました。知らないまま放置しておくと子供の足が恐ろしいことになりますよ。

学生が履くローファーで起こった悲劇の数々、ご存知ですか

Yahoo!知恵袋で【ローファー】で無作為に150個の悩みを調べてみたところ・・・

下記のようになりました。悲劇の数々がわかります。。。

悩みを分類して、ランキングにしてみました。

No内容カテゴリー悩みの数
1靴擦れ痛み20
2サイズサイズ14
3外観9
4ブランドブランド8
5小指痛い痛み7
6かかと痛い痛み7
7歩くたびにかかとが脱げる対策7
8ローファーに合う靴下外観5
9ヒールの高さ外観4
10親指痛い痛み3
11匂い3
12ローファーかスニーカー3
13耐久性2
14きついときとゆるいときの対処方法対策2
15合うソックス外観2
16本革か合皮素材2
17サイズ大きいサイズ2
18ローファーと革靴の違い2
19音が鳴るのが恥ずかしい2
20足に悪いか痛み1
21合皮は伸びない?素材1
22剥げてる部分を黒くしたい外観1
23かかとの調整方法対策1
24つま先やぶける外観1
25ヒールパッド対策1
26なれるまでいつまでかかるか1
27かかと高い外観1
28ヒールで前のめりに。対策1
29メンズレディースの違い1
30柔らかいローファーがある対策1
31オススメのインソール対策1
32足が痛い痛み1
33かかと踏むのはダメ?1
34足の裏の痛み痛み1
35ローファーにリュック1
36バイト先でローファー1
37カカトにひびわれ外観1
38返品可能か1
39ローファーのほうがいい1
40サイズ調整のアイテム対策1
41ローファー登校なぜなくならない?1
42自分で修理できるか対策1
43防水スプレー対策1
44つま先きついのにカカトパカパカサイズ1
45かかとに穴外観1
46どのブランドブランド1
47インソール対策1
48足が痛くならないローファー対策1
49学校指定のローファーが嫌1
50足の甲にできる線1
51乾かし方対策1
52足音うるさい1
53靴下のかかと破ける外観1
54中敷きを入れていないと脱げてしまう1
55かかとの擦れ外観1
56買い替え時期対策1
57靴擦れやにおいの対処方法対策1
58普段使いしたい外観1
59靴擦れ治す方法対策1
60ハルタかホーキンスかブランド1
61厚底を探している1
62甲にしわができる1
63履き口曲がる外観1
64革はがれ外観1
65革靴を広げる方法対策1
 総計 150

この悩みだけでも多種多様です。ローファーはストレスがかかる靴であることがわかりますね。

また、150個の悩みの内、40個が『痛み』に関するものでした。。。

そして知恵袋調査で判明したことは、

なにもわからずに、買ってしまった結果の悩み】というものがほとんどでした。

足元の不快感、歩くのが嫌になりますよね。。。

私は少なくともスゴク嫌です。

さらに気が付いたのが、柔らかいローファーはないか?という疑問を持つ人が150人中1人だけだったということです。

多くの人が買い替えなどを検討せず、痛みやストレスを我慢しつつ現状のローファーのままで何とかできないか?という悩みの数々でした。

悩む前に、知らせたい。助けたい。。。そう、感じました。

事前に知識を持っていれば、このような悲劇は起こさずに済みます!

その知識は、正しい靴選びの知識です。

まずは、靴選びのポイントを一緒に見ていきましょう!

足の形と学生のローファー選びのポイントをお伝えします。

足の形は3種類あるんです

実は、足の形は大きく3種類に分けられるってご存じでしたか?

ギリシャ型ひとさし指が一番長いタイプ⇒日本人の足の形のうち15%~25%

エジプト型親指が一番長いタイプ⇒日本人の足の形のうち65~75%

スクエア型親指とひとさし指が同じくらいの長さのタイプ⇒日本人の足の形のうち5%~10%

お子様はどの形になりますか??私はギリシャ型でした。足の形に合った靴をえらんであげましょう。

0歳からの足育のススメより引用
引用元:玉島麻理他(2020年)論創社 『0歳からの足育のすすめ』 p88

①足の長さに合った適切なサイズもの ☑

ここは妥協せずに、しっかりとサイズの合った靴を選んでくださいね。

靴の選び方 ローファー

小さすぎる靴を履くと、足の指を締め付けて足の指の変形につながることもあります。また、歩きにくい上に転びやすく、ケガをすることがあります。

引用元:玉島麻理他(2020年)論創社 『0歳からの足育のすすめ』 p92

大きすぎてもカカトがパカパカ浮いてしまいます。

カカトがパカパカ浮いて歩いている大人、カッコ悪くないですか?足元への無関心の象徴ともいえます。この記事を読んでいる方には、そうなって欲しくないのです。

②つま先が足の指を圧迫しない形のもの ☑

冒頭の足の形と、つま先の形を比べてみてください。よりフィットする形を選びましょう。

靴の選び方 ローファー

靴のつま先が細いものではなく、足の指の形に合ったものを選んでください。また足の指を靴で上から押さえつけないように、適度な厚みがあるかどうかもみてください。

引用元:玉島麻理他(2020年)論創社 『0歳からの足育のすすめ』 p93

靴底が衝撃を吸収し、滑りにくいもの ☑

硬くクッション性のない革靴の靴底は、子どもの足の成長に悪影響と言えます。

靴の選び方 ローファー

その根拠は下記にてご確認ください。

動いている時に足にかかる負荷については、歩いている時は体重の1.3倍~1.5倍、走っている時には体重の3倍、ジャンプする時は体重の5倍かかります。舗装された硬い道路や鉄筋コンクリートの床の上では、足自体の衝撃吸収性だけでは足を痛めることもあります。靴の底に適度な厚みがあり衝撃を吸収できるものを選んでください。

引用元:玉島麻理他(2020年)論創社 『0歳からの足育のすすめ』 p93

想像してみてください。衝撃を吸収しない硬い靴底。そこから衝撃を受けるお子様の足。足の健康にいいことは全くありません。

④足の指の曲がる位置で靴が曲がるもの 

見た目重視のローファーは革自体が硬く、足の指が曲がる部分でちゃんと曲がらないものも多いです。

靴の選び方 ローファー

足は、歩くときも走る時も指のつけ根が曲がります。その時に、靴も同じように曲がらないと、足に負担をかけます。そしてかかとの乗る部分は曲がらない硬さが必要です。

引用元:玉島麻理他(2020年)論創社 『0歳からの足育のすすめ』 p92

先ほどの知恵袋の集計にもありましたが、親指の付け根が痛いのはローファーが固いので足の動きに沿って曲がらず、歩くたびに骨に当たってしまうから、という風に考えられますよね。

かかとの骨を支えるための芯があるもの ☑

カカトの骨も18歳まで成長し続けます。その成長を支えるのが靴の役目なのです。

靴の選び方 ローファー

筋力の弱い子どもの足は、かかとの骨が外側に傾きやすく、その状態で足への衝撃が重なると、かかとの骨の成長に影響する場合はあります。

引用元:玉島麻理他(2020年)論創社 『0歳からの足育のすすめ』 p94

⑥甲の高さ、幅があっているか ☑

靴紐のないローファーではここがかなり重要です。大事なのは、数字上のサイズ表記だけではないのです。

靴の選び方 ローファー

靴の甲の方が高いと、足の甲と靴との間にすき間ができ、歩くたびに足が前に滑り、指、爪の傷害の元になります。足の幅より靴の幅の方が広いと、靴の中で足が安定しません。逆の場合は指が締めつけられるということになってしまいます。

引用元:大谷 知子(1996年)宙(おおぞら)出版 『子供靴はこんなに怖い』 p127

靴ひものないローファーだからこそ、フィッティングには十分に気をつけてください。

⑦かかとの大きさが合っているか ☑

つま先だけではなく、かかともしっかり確認してください。

靴の選び方 ローファー

せっかくかかとのしっかり作られた靴を選んでも、かかとの大きさや形が合っていないと、足の靴の中で安定しません。子供の足は成長するので、ぴったりよりは少しゆるいと感じくらいの方が適切です。(中略)その適切な余裕の目安は、かかとの後ろに鉛筆一本くらい入るかどうかでしょう。

引用元:大谷 知子(1996年)宙(おおぞら)出版 『子供靴はこんなに怖い』 p128

⑧真っ直ぐに立てるか、歩いてもかかとが浮かないか ☑

お子様の足と相性ピッタリの靴を選ぶのには、最後まで是非チェックをお願いいたします。

フィッティングの最終チェックは、まず立たせて後ろから見る。かかとが曲がらず真っ直ぐ立てていれば、OK。それから、十分に歩かせてみる。歩くとかかとがパカパカ浮かないか、足の運びはスムーズか、歩く姿勢が安定しているか。こんなチェックポイントをクリアーしていれば、フィッティング完了です。

引用元:大谷 知子(1996年)宙(おおぞら)出版 『子供靴はこんなに怖い』 p128

ここまでしっかりチェック頂ければ、お子様の足に本当に合ったローファーを選ぶことができます!

学生の足を本気で考えたローファー【やさしい靴工房 Belle&Sofa】をご紹介

お子様の足元の健康を一番に考えたローファーのご紹介です!下のメッセージ↓に胸を撃たれ、痛みに悩む前に知らせたい!と感じました

ヨーロッパが起源のローファーは、見栄え重視のカチコチ皮革で作られ、ゴツゴツした石畳を歩くために、靴の底も硬く作られていました。ヨーロッパ製をそのまま参考にした日本製も、硬い物ばかり溢れています。足の痛みをこらえて過ごすなんておかしい!ベルでは独自に改良を重ねてきました。進化を忘れたローファーに革命を起こします!

引用元:https://www.belle-co.jp/item_list/009/

常識を壊して、一緒に足元に革命を起こしましょう!!

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では実際に見ていきましょう。3カ月ほど履いたものを撮影用にお借りしましたよ。

ベルのローファー
ベルのローファー

ベルのローファーとHARUTAのローファーを比較する動画を作りましたので、そちらを是非ご覧ください。ベルのローファーが徹底的に足に配慮していることを実感できます!

ベル&ソファ、HARUTAのローファー徹底比較!学生の足が痛くならないローファーの全貌があきらかに、、、

ベルのローファーが子供の足の健康に良いことを感じることができる場面を動画からピックアップしています。

ベルのローファー 動画

とにかく良く曲がりますこの柔らかさで足の動きに靴が良くついてきます

足に優しいというのがわかりますね。スニーカーみたいな履き心地というのも頷けます。

ベルのローファー 動画

こんなに!?曲がります!

ベルのローファー 動画

靴底もクッションになっていて、足の衝撃を和らげることができます。

こんなローファー見たことないです。。。

ベルのローファー

見えないところにも、徹底的に配慮しています。

足先と甲の部分が柔らかいメッシュになっており、足先を優しく保護できます。

ベルのローファー

写真ではわかりづらいので、イラストにしてみました。メッシュで足の前面を保護しています。

徹底的に足に配慮した【ベル&ソファ】のローファー。次は実際に買われた方のレビューを集計してみましたので、確認してみてください。

【ベル&ソファ】が足の救世主ということがわかりますよ。

ベルのローファーで学生の足を救うと、実はまだ救えることがある

ベル&ソファではローファーが1足売れるごとに、50円をダルニー奨学金に寄付しております。

ダルニー奨学金とは、経済的貧困のため教育機会に恵まれないラオス・カンボジア・タイ・ベトナム・ミャンマーの子どもたちの中学就学を支援する国際教育里親システムです。

ダルニー奨学金
顔が見える、成長が見守れる、1対1の国際里親制度の教育支援、それがダルニー奨学金です
SDGS 質の高い教育をみんなに

つまり私たちはベルのローファーを買うことで、今話題となっているSDGS(持続可能な開発目標)に対して、一個人でも社会貢献することができます

日本ではSDGSの17の目標のうち【質の高い教育をみんなに】は基準値を超えております。

しかし発展途上国ではまだまだ満足に教育を受けられない子どもたちがいるのも事実です。

50円という少額にはなりますが、ローファーの購入を通して【今私たちにできること】があるのです。

お子様の足を救うことは同時に、教育機会に恵まれない子どもたちに救いの手を差し伸べることにもなります。

【悲劇から救われる】ベルのローファー、レビュー100個集めました。

大手のサイトよりベルのローファーのレビューを100個集計してみました。内容をまとめたのが下記になります。

評価レビュー内容数量
革自体が柔らかい39
痛くない17
靴ずれしない12
履き心地がいい9
歩きやすい5
スニーカー並みの歩きやすさ5
軽い2
ストレス減2
幅広にいい2
疲れにくい1
気持ちいい1
見た目がかわいい1
サイズが大きい1
中敷きがボロボロに1
耐久性が、、、1
靴ずれした1

レビューの内容ももちろん良かったのですが、実際購入された方のほとんどが痛みに悩んでようやくこのベルにたどり着き出会えたことに感謝する気持ちが文章からヒシヒシと伝わりました。

そして、今まで履いていたローファーの痛みに耐えかね、ワラにもすがる想いで【ベル】のローファーを探し出したという感じを強く受けました。

また、『もう痛くない』という安堵のレビューを見て、私は嬉しさや喜びを感じました。

そんな方々からすれば、【ベル】のローファーはまさしく、【子供の足元を救う】、お子様の足の救世主ですよね。

靴を変えるだけでも【子供の足元を救う】ことができるのです。

レビューの中には、『何故日本ではこんな硬い革靴を学生に履かせるのか、メーカーもいつまでこんな硬い革靴を出すのか?』と疑問のメッセージもありました。

さらに靴は【子供の足の健康具】です。

いくら見た目が良くても、足が痛ければ健康を損なうこととなり靴としての機能は成していないことになります。

ここまで読んで頂いた方は、先人の方たちの悩みに気づくことができました。

お子様の足を痛めることなく快適にローファーを履いていただくことができます!

まずは足の救世主、ベルのローファーを履いてみてください。

ローファーの常識を疑い、学生の足に良いローファーを選びましょう

子どもの足を常識から救いたい。一心で記事を書きあげました

💡まとめ

●ローファーを履いている間も子供の足は成長する

●見た目や常識にとらわれず、子どもの足にとって何が一番か考えよう。

●子供の足に合ったローファーをしっかり選ぼう

子供の足をローファーで痛めたくないなら、ベルのローファー

まだまだ救える子どもの足。常識を壊して、まだまだ発信していきます

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

以上ドヤツエでした!

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凝り固まった上履きの常識も壊しました▼▼

上履きの常識を疑い、子どもの足を救う!【子供の足に良い上履きとは?】
30年以上も形が変わらない子どもの上履き。子どもの足に良い上履きとは何なのか。子どもの上履きの常識を疑いました。上履きを履く時間は子どもの足にとって非常に重要です。上履きの常識を疑えば、子どもの足を救えます。救えるのは親であるあなただけです。子どもの靴選び8つのポイントに合致する上履き【イフミー】もご紹介します。

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親しい友人もここまではしらない。幼少期からのドヤツエがわかります。

幼少期の痛い思いが原体験となり、

痛み=【失敗】を無意識に避けるようになっていました。

幼いころから現在まで劣等感の塊でした。

原体験ドリブン
で終始自信のない自分も浮かび上がってきました。

自信を取り戻し、失い、、、一体何が自分の自信となるのか、それがわかったのはごく最近です。

私が変化していく様子を見てもらえれば幸いです。☟

濃厚な自己紹介はこちら。

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子どもを足元から救う
doyatsue

現在家族と離れ単身赴任中の営業マン
サッカー少年の二児の父親です。
常識を壊すような読書から気づき、自らの失敗からの学びを皆さんに共有していきます。趣味のお絵かきで楽しくスニーカーぬり絵もしておりますのでよろしければ見ていってください。

『ジョウロ』のゾウさんのドヤツエは、私のおおざっぱでテキトーな性格・能天気なところを抜き出しております。相方の『ジガゾー』は疑い深い保守的なところを採用しています。二人の掛け合いをお楽しみください。

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