【成敗利鈍】

成功するか失敗するかは
分からない。とにかく進む。

ファーストシューズ 革靴【モネリーナ】とスニーカー徹底比較

頂上対決 ファーストシューズ 革靴 vs スニーカー子どもを足元から救う
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チェック

【こんな方に読んでほしい】

●ファーストシューズ選び、革靴かスニーカーで悩まれている方

●少しでも子どもの足の健康が気になるママ・パパ。

この記事を読んでわかること💡】

●日本における靴に対する誤解や海外の子供靴事情

●もちろん、ファーストシューズの革靴『モネリーナ』とスニーカー『アシックス』の徹底比較もあります。

●靴は子供の成長を助ける健康器具です。ただのファッションではありません。

●ファーストシューズに革靴【モネリーナ】を選ぶといい理由

子ども靴の常識・ファーストシューズの常識を一緒に壊しませんか??

●ファーストシューズに力点を置いていますが、読んで頂ければ子ども靴の知識・足の知識も今後使え、子どもたちを足の悩みから解放できます

●子供の足にはどんなシューズが一番大事か、是非体感してください!

>>イタリア生まれのファーストシューズ

※革靴とスニーカーの比較のみ知りたい方は<06>から目次で飛んでくださいね。

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ファーストシューズ ママたちの悩みを調べてみた

●悩みランキング1~20位(yahoo知恵袋 無作為に120件抽出)

赤ちゃんと暮らすのはただでさえ大変ですよね。そんな中、先生が教えてくれるわけではない、靴のこと。

ママたちが限られた時間の中で正しい知識や情報を得ることは困難、というか無理です。

悩ましさがランキングがにじみ出ていますね。。。情報源がネットや口コミだけだと、どうしても偏ってしまいますね。

NO悩みの内容投稿数
1どのメーカーがオススメ?38
2ファーストシューズを履く時期18
3どこで買える?16
4サイズは?15
5どれくらいの期間履ける?4
6どの形?4
7室内履き?4
8底が柔らかいほうがいい?3
9プレシューズ?3
10固さでの違いは?3
11タブー?2
12月齢は?2
13ハイカットがいい?1
14きついほうがいい?1
15スニーカータイプがいい?1
16スポーツメーカーがいい?1
17素足のまま、靴下?1
18おさがりでもいいの?1
19とってある?1
20見た目か機能か1
120
ドヤツエ
ドヤツエ

少しでもママたちの力になりたい!

ジガゾー
ジガゾー

me tooだ!

そんなママたちに役立つ、子どもの足を救う知識をガンガンご紹介していきますよ!

子ども靴の誤解を解きたい

ジガゾー
ジガゾー

誤解?どういうこと?

ドヤツエ
ドヤツエ

まずは、日本の靴の歴史を知る事から、、、

私たちが広く一般まで靴をはくようになったのは戦後のこと。たかだか50年の歴史です。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p203

日本の靴の歴史って実は浅いんですね。。。

20年以上前に出版されたこの本の著者『大谷和子』氏は子供靴の誤解について、下記のように指摘しています。

子供の柔らかい肌を傷つけないためにはソフトな素材が必要ですが、一般に出回っている柔らかい靴は、子供靴も、大人の靴も、すぐに型くずれしてしまうようなグニャグニャの靴。

こんな靴は、足に悪影響を及ぼすだけです。にもかかわらず日本ではこんな靴が『ソフトな靴=はきやすい靴』としてまかり通っています。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p21

警鐘を鳴らしていますが、現在もこの考え方は変わっていません。。。なんて恐ろしいことでしょうか。

子どもに靴をはかせるの大変です。とくに歩き始めたばかりの子供は、足をあっちこっちに動かして、おかあさんはとても苦労します。

気付かないうちに、「はきやすい」が「はかせやすい」に変わってきてしまっているのかもしれません。(中略)

自分の子が幼稚園、保育園で苦労をしたらかわいそうと、脱ぎやすく、足を入れやすいという意味の「はきやすい靴」を選んであげたくなる気持ちも分かります。

でも、それは間違った思いやりというものでしょう。歩くためにはくのが靴。靴は決して、脱ぐためにはくものではないのです。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p27

子供の足の成長を第一に考えない、子どもの靴や足について知識を得る場がないのでどうしてもママ主体で考えてしまう、、、

年月が経った今でも残念ながらその事実は変わっていませんでした。

今この記事を読んでくださる方から、子どもたちの足の未来を変えることができます!

●日本の靴の歴史は浅い

●履きやすい靴=大人が履かせやすい靴=柔らかい靴

●靴は履くためのものではなく、歩くためのもの

海外の子ども靴に対する関心

日本より靴を履く文化の長い欧米諸国では、靴に対してどんな認識なのでしょうか。

子供たちにとって、靴は足を育てる道具であり、欠かせない健康具です。それは、大昔から靴文化のある欧米では当たり前のことです。

それを端的に表しているのがドイツもフランスにも、アメリカにも、靴を健康具として処方する専門家がいるという事実です。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p101

日本人には靴に対して『足を育てる』という考え方はなく、ファッションやただ歩くための道具としか見ていません。

その象徴=【子どもの足に対する無関心さ】が上履きです。

子どもの足にかかる負担や健康を考えれば、あんな形にはならないはずです。

いざ考えると、上履きの姿は自分の小学生時代から何も変わっていませんでした。。。

上履きの常識を疑い、子どもの足を救う!
30年以上も形が変わらない子どもの上履き。子どもの上履きの常識を疑いました。上履きを履く時間は子どもの足にとって非常に重要です。上履きの常識を疑えば、子どもの足を救えます。救えるのは親であるあなただけです。子どもの靴選び8つのポイントに合致する上履き【イフミー】もご紹介します。

おかあさんは子供の歩き方を見て、おかしいなと感じたら、あるいは外反足の傾向が強いのではと不安になったら、すぐにマイスターのような専門家を訪れ、靴に処方を加えてもらったり、中敷を作ってもらったりしているのです。

欧米のおかあさんたちは、足の大切さを知っている。そして、悪い靴の怖さと、良い靴の効果を、ちゃんとわきまえているのです。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p104

遠い昔から脈々と受け継がれてきた子どもの足の大切さ。

それが知識の基盤としてあるからこそ、欧米のママは子どもたちの足としっかり向き合っているんですね。

残念ながら日本にその環境はほとんどありません。

●海外では子供の【靴は足の健康具・成長を支える道具】という認識

●靴や足の不具合を見る専門家もいる

●今の日本にその発想はない。。。

でもなぜファーストシューズに革靴?

赤ちゃんの足に革靴・・・

私たちの今までの常識からすると、違和感しかありませんが、革はおしゃれな見た目だけではなく、実はとても優れた素材だったのです。

革は天然の素材。動物の皮膚ですから、表面には無数の孔があり、呼吸しています。

革は、靴の中の湿気を吸収し、外に吐き出してくれます。吸透湿性に優れているのです。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p107

そして、革は足によくフィットします。なぜなら、縦、横、どの方向にも伸び、そしてまたもとに戻るからです。天然の素材。

動物の皮膚ですから、表面には無数の孔があり、呼吸しています。(中略)”靴がフィットしている”というのは、足と靴が一緒に動くということです。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p107

高貴な見た目・優れた機能素材の天然皮革に、赤ちゃんの足の健康を徹底的に考えた【モネリーナ】が革靴に命を吹き込みます。

それは日本人のファーストシューズに対する常識を遙かに超えています。

【革の特徴】

●革は縦横方向にもしっかり伸び、足にフィットする

●天然の革の表面には無数の穴があいており、足のムレを外に出すことに優れる

ファーストシューズの常識を超えた革靴【モネリーナ】とは?

ドヤツエ
ドヤツエ

まずはパンフレットから、見てみてね。

ジガゾー
ジガゾー

どれどれ・・・

モネリーナ ブランド説明&特徴
パンフレットより抜粋
モネリーナ ブランド説明&特徴
パンフレットより抜粋

なんとなく、伝わりましたか。他にもファーストシューズに革靴はありますが、ハンドメイドするものや可愛いものが多く、モネリーナほどのカカトへのこだわりや赤ちゃんの足への配慮を施した革靴は見当たりません。

【モネリーナの特徴まとめ】

●赤ちゃんの足にぴったりフィットするのでつま先まわりにゆとりを設けている

●骨も未熟な赤ちゃんの柔らかいカカトをしっかり支える堅いカウンター

●山羊の中敷きを使用し、足裏も蒸れずに衛生的

●靴紐を使って赤ちゃんの足の大きさに合わせて正しくフィットすることが足の安定につながる。

●全て天然皮革の手作り

ジガゾー
ジガゾー

ところで、このファーストシューズ【モネリーナ】っていくらすんの?

ドヤツエ
ドヤツエ

インターネットで送料込みの¥20,000

ジガゾー
ジガゾー

高い!ちょっとしか履けないのに、高すぎでしょ。

ドヤツエ
ドヤツエ

3ヶ月でサイズアウトするとして、1日あたりたった200円ちょっとだよ!ものは考えようだね!

次の章ではスポーツメーカーであるアシックスとの徹底比較と、モネリーナの靴へのこだわりが垣間見える革靴の細部をご紹介します。

頂上対決 ファーストシューズ 革靴 vs スニーカー
【モネリーナ】

VS アシックス

モネリーナ VS アシックス。同じ足のサイズ(11.5㎝)で徹底比較

まさに異種格闘技戦さながらの、ファーストシューズの革靴vsスニーカー対決。まずは写真でチェック!!

全体像から比較してみた

▼正面からの比較

モネリーナ アシックス 全体像比較

※ひもを結んでいるせいか、モネリーナのほうがだいぶスッキリ見えますね。

▼つま先の高さの比較

モネリーナ アシックス 全体像比較

※ボールペンが右に微妙に傾いていますので、向かって左のモネリーナのほうがつま先が高くなっていることがわかります。

つまり、つま先の部分に余裕があることになりますね。しっかりしたつま先の造りは足が当たると違和感を生じます。

逆に柔らかいつま先はそういった違和感に気が付かないまま、足が成長してしまうんですね。。。

▼後ろからの比較

モネリーナ アシックス 全体像比較

※正面から見るよりも、モネリーナのカカト周りがだいぶほっそりしている印象です。

この狭さが未発達の柔らかい赤ちゃんのカカトのグラつきをしっかり押さえているんですね。

▼真上から見た比較

モネリーナ アシックス 全体像比較

※履き口はそれぞれたっぷりあります。

▼ソールの比較

モネリーナ アシックス 全体像比較

※形が全然違いますね。やはりモネリーナのほうが細身です。

部位毎の比較(測定値もアリ)

▼カカトの高さ(モネリーナ)約6㎝

モネリーナ ファーストシューズ ガットーナ

▼カカトの高さ(アシックス)約5.6㎝

アシックス スクスク ファブレ SL 3 11.5㎝

▼カカトを押し込むと・・・(モネリーナ)

モネリーナ ファーストシューズ ガットーナ

※ベージュ部分の素材が固く、大人の力でもなかなか曲がりません。

この固さが赤ちゃんの未発達なカカトをしっかり支えることができます。

▼カカトを押し込むと・・・(アシックス)

アシックス スクスク ファブレ SL 3 11.5㎝

※へにゃっとカカト部分の約半分は折れ曲がってしまいます。

▼ヒールカウンターの大きさ(モネリーナ)

モネリーナ ファーストシューズ ガットーナ

※土踏まず~カカトにかけて、大きくヒールカウンターを取っています。

(うっすら写っているのが固い部分です)この部分がしっかりとした素材で出来ていない靴はカカトのグラつきを抑えることができませんのでご注意を。

▼ヒールカウンターの大きさ(アシックス)

アシックス スクスク 

※アシックスはモネリーナに比べると、ヒールカウンターの面積がだいぶ狭いです。

▼土踏まず~カカト~足の外側まで伸びるカウンターの長さ(モネリーナ)14㎝

モネリーナ ファーストシューズ ガットーナ

▼土踏まず~カカト~足の外側まで伸びるカウンターの長さ(アシックス)12.5㎝

アシックス スクスク ファブレ SL 3 11.5㎝

▼カカトの幅(モネリーナ)約4㎝

モネリーナ ファーストシューズ ガットーナ

▼カカトの幅(アシックス)約4.7㎝

アシックス スクスク ファブレ SL 3 11.5㎝

モネリーナ VS アシックス 比較動画

写真だけでは伝わりきらない素材感を伝える簡単な動画を作成しました▼ 靴に大事なつま先とカカト周りのチェックを行っています。

ファーストシューズ 革靴vsスニーカー モネリーナ アシックス
ジガゾー
ジガゾー

さっきのパンフレットといい、この動画といい、カカトが何で大事なのかもっと教えて!

ドヤツエ
ドヤツエ

いいところに気が付いたね。。。

 

 

子供、とくに歩き始めの幼児は、軽い外反足が自然に見られます。しかし、いつまでも外反足の傾向が続き、その状態で骨が固まってしまうと大変です。不完全な足のまま大人になってしまうからです。

だから、靴が大切。くるぶしまである靴でかかとの骨を真っ直ぐに支えてあげる必要があります。

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p82 p83
子供靴はこんなに怖い 外反足
引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p81

これが外反足(がいはんそく)です。

後ろから見るとアキレス腱からかかとのラインが真っすぐではなく、かかとの骨が外側に回転してしまっている状態を言います。

いかがでしょうか。わかりやすく言うと、骨折をしてギブスで固定したり、添え木して骨が戻るまでしっかり治すのと同じですよね。

このように考えると、靴=【子どもの足を育てる健康器具】という考えもうなずけます。

※子供の足の大切なこと。もっと知りたいという方はこちらも読んでみてください。

ママに絶対知っておいて欲しい!子供の足の基礎知識と知らない恐怖
絶対知っておいて欲しい、、、子どもの足の基礎知識を書きました。知らないまま放置しておくと子供の足が恐ろしいことになりますよ。

モネリーナ VS アシックス 比較まとめ

ドヤツエ
ドヤツエ

写真と動画は見てもらえたかな?比較を表にまとめたよ!

【モネリーナ】アシックス
MADE IN UE(ヨーロッパ)インドネシア
アッパー素材天然皮革人工皮革
税込価格(メーカー希望)¥20,000¥5,940
カカトの高さ約6㎝約5,6㎝
カカトを押し込む少しつぶれるグニャっとなる
ヒールカウンターの大きさ縦横ともに大きい横に大きい
カウンターのぐるりの長さ14㎝12.5㎝
カカトの幅約4㎝約4.7㎝
つま先の芯ありなし

赤ちゃんの柔らかい足をカカト・つま先の要所要所を固いパーツでより広くカバーし、足の成長を靴でしっかり支えるのが【モネリーナ】ということがわかりますね。

個人差はありますが3歳までは半年で約1センチ足が伸びます。そして、靴のつま先から一番長い指までの余裕が5ミリより少なくなったら靴の買い替えときです。3ヶ月もすれば履けなくなってしまうファーストシューズ。

しかし、ファーストシューズ【モネリーナ】の細部へのこだわりで、いかに靴の作りが赤ちゃんの足に重要か気づかされます。

そして、この知識と子どもの足に対する意識を身に付ければ、子供たちを足の悩みから解放することができます。

この世に生を受けた赤ちゃんが生まれて初めて履くメモリアルシューズ

これからも一生付き合っていく大事な大事な足

赤ちゃんが大地を踏みしめる記念すべき第一歩を飾るのは・・・

●工場のラインで流される高機能・低コスト・大量生産のスニーカー

イタリアの職人さんが1足1足心を込めて手作りしている革靴

選んであげるのは親であるあなたです。お子さんの成長を一緒に見守りましょう。

そしてフェラガモの創業者、サルバトーレ・フェラガモの自伝にこんな言葉があります。

「フィッティングが大人のあなたに重要であるとすれば、あなたの子供さんにはさらにいっそう大切なことです。成長途中の子どもの足を束縛してはいけないのです。」

引用元:大谷知子(1996年)宙おおぞら出版 『子供靴はこんなに怖い』 p138

あなたの足元を彩る素敵な靴と、お子様の足のこれからの成長を決めるファーストシューズ

あなたの子ども靴への認識を変え、この機会に是非両者を比べてみてください。

日本の子どもたちの足元を一緒に変えていきましょう。

ドヤツエ
ドヤツエ

最後まで読んでくれて、ありがとう!以上ドヤツエでした!

※モネリーナは商品到着後2週間以内ならサイズ交換を送料無料(返品送料+再交付送料)で行えます。サイズ選びに悩んでいるママには嬉しい特典ですね。

赤ちゃんの足を守り しっかり固定する【モネリーナ】

※こちらが今回のブログ記事作成に使った本です。20年以上前の本ですが、靴の知識と子供の足の知識がたっぷり詰まっていますよ。今読んでも参考になる一冊です。

ファーストシューズ・・・サイズアウトしてもボックスに入れれば、記念すべき赤ちゃんの歩みを素敵な思い出として保存しておけますね▼

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(2020/12/1 01:15時点)
感想(0件)

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※子どもの足裏マッサージにかくされた本当の理由を暴きます。

doyatsue BLOG
失敗からの学び〜成敗利鈍(seihairidon)〜

※みんな知らない子どもの成長と足の関係。

親の無知は子供の足の将来に悲劇をうみだす。
子どもの足の成長について考えたことはありますか?子どもの足にとって最良の選択って何だと思いますか?このことに気づかずにいると、子供の足の将来に不幸が訪れます。未就学児や幼いお子さまがいらっしゃる方は記事を見て知識を得るだけでも、お子様を救うことができますよ。

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親しい友人もここまではしらない。幼少期からのドヤツエがわかります。

幼少期の痛い思いが原体験となり、

痛み=【失敗】を無意識に避けるようになっていました。

幼いころから現在まで劣等感の塊でした。

原体験ドリブン
で終始自信のない自分も浮かび上がってきました。

自信を取り戻し、失い、、、一体何が自分の自信となるのか、それがわかったのはごく最近です。

私が変化していく様子を見てもらえれば幸いです。☟

濃厚な自己紹介はこちら。

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子どもを足元から救う
doyatsue

現在家族と離れ単身赴任中の営業マン
サッカー少年の二児の父親です。
常識を壊すような読書から気づき、自らの失敗からの学びを皆さんに共有していきます。趣味のお絵かきで楽しくスニーカーぬり絵もしておりますのでよろしければ見ていってください。

『ジョウロ』のゾウさんのドヤツエは、私のおおざっぱでテキトーな性格・能天気なところを抜き出しております。相方の『ジガゾー』は疑い深い保守的なところを採用しています。二人の掛け合いをお楽しみください。

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